JAM

関ジャニ∞、関ジュ、エイトに関わるスタッフの皆様…

本当にお疲れ様でした!!!!!

 

 

冬のドームでの発表から、半年でこの構成…。

勿論、すでに、その前からアルバム発売も含め、ツアーの構想も練られてはいた訳ですが。

冷静に考えたら、まだコンサートやりながら、次の公演のこと考えるんだもんな…

京セラで発表があった段階では、こんな短期間でアルバムやって、ツアーやるのか?って思っていたのだけれど、あの直後の新年会(なぐりがきの特典)からしても、並々ならぬ本気を感じたのです。

 

 

その間にジレッタも俺節も蜘蛛女のキスもあって、メトロックもあって…

(え、待って?千秋楽から三ヶ月経ってない/(^o^)\

時空が歪んだのかな!??)

そこからのJAM発売。

語彙力が皆無なので、全曲レビューなんて畏れ多くてしないけれど。

どの曲もエイトへの愛が溢れてるなというのは一環していると思う♡ノスタルジアは聞いた瞬間から「踊る…よね?」と皆で言い合ったのが懐かしい。

 

 

そんな中始まったJAM!!!

(私事だけど、自由に休み取りたくて異動したのに結局、仕事で行けない公演がそこそこあってしんどかったなー)

 

照明も映像も機構も本当すごくて、ドームツアー!!って、こうだったよねって改めて実感。

レーザーと水はジャニヲタ必須アイテム☆

大倉くんがラジオで照明やったと聞いたのもあって、遠方席の時は照明をじっくり見たりもしたのですが、重なり合いとか、すごい綺麗だったな。

あと機構ね!!!!

バンドセクションの時に、ムビステで動いてバクステまで来たら良かったのに…とは思っていたけれど、メトロックが構成上、あるのだとすれば、ムビステは削ぐわないのだろうし、横ヒナ倉のせりあがりもなくなっちゃうかなーとおもうと、あの形は正解だったのだと思うことに。

あのせりあがり考えた人は誰ですか!?

天才ですか!?

自担被って見えない問題の解消!!前だけじゃなく、横が被るパターンの脱却。

 

パネルの使い方も、おしゃれで「そんなん出来るのか」と改めて実感。

とにかく、ANSERの時の機構の使い方がほんっっっとに好きで、三馬鹿だけで歌い踊るって「はわわわわ」案件だったのですが。(黄金期厨)映像も込みで、機構の使い方も素晴らしく、尊いでしかなかった…(語彙力をください…)

 

ノスタルジアも想像以上すぎて。

レタスだの葉物野菜だ物議をかました衣装だとしても、ノスタルジアを見るために通ったのではないかというくらい、担当の記憶しかない…

あの振り付けを考えてくださったのは一体どなたですか…金一封を贈らせて頂きたい…

 

金一封じゃ済まないレベルの踊りの綺麗さでした。指先から腰の入り方まで、本当好きすぎて群舞のところすら、担当しか見てなかったことに改めて気付いた今。

 

そっからの構成もお見事だったな…「定番」と言われる曲は、ほとんどなくて、

「え!その曲持ってくる??!マジで!」

とオーラスまで、いい意味で裏切られたなー。I to Uくるなんて、予想してなかったよ。

 

今のエイトは、「ダンス」だけのコンサートには、どうしたってならないだろうし、

そこは望んではない。

バンドしてるエイトもめちゃかっこいい。舞台上に機材がどんどん増えて、拘って音を出している訳で。要塞感は益々増えた気はしないでもないwでも、一心不乱にドラム叩く姿は、本当かっこいいもん。

 

(ただ、個人的には、ダンスセクションが多い方が嬉しいことには変わらないけど。)

 

そんな中の二部構成は、今の彼らの最大限の構成じゃないかな、と思っている。

だって、おいしいとこ取りだもん。

エイトにしかできないことだと思う。

確かに、少し前までは、「アイドルってこと忘れてない…?」って思うこと少なくなかったんだけれど、今はそんな風に思うこと一度もない。

 

「アイドル」としての葛藤もしんどさも、今までは語らせてもらえなかった部分、こちらが聞きたかった部分が、ドル誌には載らないところを音楽雑誌のインタビューが拾ってくれて形になったからなのかもしれない。

音楽雑誌にも半レギュラーの様に載せてもらえる様になったのは、弛まぬ努力の証だと思うから。

 

そこの根底は、【アイドル】だというところだと思う。

アイドルってすごいな。

まだまだまだって、思ってる彼らが、もっともっと色んな人に見つかったらよいなって思ってる。

 

Jr.がバックにつくっていうのも久々だったけれど…ヲタクに他Gのバックの時と比べられて、なんだかなーって(MC出してくれない!とか)思ってしまったところだったのだけれど、

ついてくれてた関ジュの皆様が、楽しい!って言ってくれて、エイトもめちゃエイト兄さんしてて…関ジュコーナーの演出も変えた訳で。

 

オーラスで亮ちゃんが関ジュに「もっと大きな拍手を!!」って言ってたのを聞いて、やはり兄さん!となった一幕でした。

 

 

何度でも言うけど、エイトのジャニタレのコンサート見学率低いのが本当謎なんだけど…

隙間産業過ぎてなの??

勿論タイミングとかもあるだろうけど。「関ジャニwww」層が少なからずいるのは知ってるけど、タレントにもなのか…

…エイトもあんまり見に行かないからかなw

 

 

話が逸れまくりだったけれど、最高のツアー最高の夏!!

本当楽しかった!!これを越すコンサート…

すごく楽しみ!!!

お財布は瀕死ですが、現場ないと干からびるので、「近々」のお約束は早めに果たしてね!!!

 

 

インフィニティさんにお願い!!!

 

ANSERとノスタルジアだけでいいからフル画面のマルチアングルをBlu-rayで出してね!!!!

 

三分割とか四分割じゃないよ!!

一面ずつお願いしますね!!!!

 

インフィニティにとどけ〜!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

蜘蛛女のキス

大倉くん、いっけいさん、そして、舞台に纏わる関係者の皆様、本当に素晴らしい舞台をありがとうございました。

 

原作を読んだ時に感じた台詞量の多さと役柄の難しさ(ついでに言うと片仮名名の名前だと文章が読みづらかった。これ余談)。

 

どんな舞台になるんだろう?

初日の幕が開くまで、本当にドキドキしたし、あの緊張感は本当に言葉では言い表わすことは出来なかった。(ラジオで、そこらへんの話もしてくれてたけれど)

 

舞台は生物なんだ、というのを目の当たりにした。勿論主軸自体は変わらないのだけれど、ヴァレンティンもモリーナのお芝居も、どんどん変化する。

ヴァレンティンがモリーナへの情を感じ出す(アンタがキミに変わる境目)を考えてみたり…逆にモリーナがヴァレンティンへの愛情を感じ出すのはどこなんだろう?と考えてみたり…

 

考察が超絶苦手なので、答えはそっと胸の中にしまうけど。

 

ヴァレンティンが初めてモリーナに触れるところの一瞬の躊躇いとか、サンドイッチを作るときの表情とか…好きなシーン挙げたらキリがない。マルタへの手紙も…マルタへの想いがあんな伝わるなんて。モリーナに話しかけられた時のヴァレンティンの目が、今でも焼き付いている。

 

モリーナの苦しみ切なさにも涙打たれたし、本当いっけいさんのお芝居が圧巻だった。モリーナ、めっちゃ可愛いんだもん…好き!ってなるんだよ。凄すぎでしかないよね(語彙力ください)

そりゃあ、しんどいよ…疲れちゃうよね…って

モリーナと共に泣いた…マルタの話なんか聞きたくないよね、分かる…

そりゃあ、ヴァレンティンといたいよね…

死ぬって分かっていて、好きな男は好きな女がいて、でも、モリーナはきっと幸せだったんだろうな…

(最後の最後は、ヴァレンティンずるいな…って思ってしまった訳だけれど。敢えて言葉であらわさないが。それでも、好きな男の為に役立てるなら、幸せの形ではある。)

 

お芝居なんだけれど、場面転換も(ステージの転換というのか?)本当なくて、ひたすら監房でのやり取りなんだけれど…あんなのめり込んで見られるなんて。

 

ヲタクとしては、こんな姿見ていいの?ってシーンも沢山あったし、実際レポはそこがクローズアップされることも少なくなかったけれど、※1そこだけが取り上げられることが納得出来ない、最初から最後まで、美しい世界だった。

 

 

舞台中、初日から楽まで、ヴァレンティンの中の人を感じたのは、カテコくらいだったのだけれど…

千穐楽のガッツポーズからの挨拶は、確かに中の人だった。でも、それ以外はヴァレンティンとモリーナでしかなかった。

その日、その公演の100%で演じてるって前楽の日のラジオで話していたのを聞いて、本当頼もしく思ったし、やり切った!って思えるお仕事に出会えたのは、誇らしくも微笑ましくも、同じく社会人としては、羨ましくもある。

 

素晴らしい先輩方に囲まれ、演劇が嫌いにならないようにって…「またやりたい」って言葉が聞けて、本当に本当に嬉しかった。

 

本人が頑張らなければ勿論そんなこともないのは前提だけれど、最高の環境で初めてのお仕事に挑めたんじゃないか、と。

 

レギュラーに加え、メトロックのリハ、アルバム関連のお仕事もあって、それらを全て満点以上で世に出していて…

絶対に表に出さない努力が実を結んでいるのだろうと、本当見習わなきゃと思うところが沢山あった5月6月だった。

 

演出の鈴木さんの来週には(ヴァレンティンもモリーナも)いなくなるって書いていた時に、ロスが一気に襲ってきたのだけれど、千穐楽以降のロスが本当しんどい…

ふとした瞬間にヴァレンティンのモリーナのセリフが過ぎる。

でも、二度と(多分)会うことは出来ない2人…

ハムサンドとオートミールとコンデンスミルクとフルーツケーキを見たら、すぐにヴァレンティンとモリーナに会いに行きたくなる。

 

逆に中の人にヴァレンティンを探している今日この頃。

 

こんな素敵な気持ちにしてくれて、本当にありがとう。

また、違う姿な中の人を見られる日を楽しみにしています。

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※1 初見の際はa●anを超えた衝撃ではあった。

 

 

 

 

 

 

METROCK2017

前回のブログを挙げた直後に、自担の主演舞台が…!

2008年以来の舞台のお仕事に震えたのが先月。

終わってから文章にしようって決めていた。

つまり、しばらくblogを書くことはないと思っていた。

が、書かずにはいられない…

METROCK2017

 

野外フェスに自ユニが!?と驚きを禁じえなかった金曜の夜。リアルに手が震えた。

ありがたいことに、あの場にいけることになって、感謝しかなかったし、行くことになってからは、ひたすら体調管理に努めた日々。

そして、邦ロックファンの友人からは、口をすっぱく、服装、水分補給、荷物に関してもレクチャーをされたし、擬態は完璧であった…。

 

そんな余談はさておき。

会場に到着すると、キュウソが丁度始まったところ。これが、めっっちゃ楽しくて、楽しくて。気付けば、ガンガン前に行っていたw

(ヤンキーこわい、やりたかったーー)

空気の盛り上がりを肌で実感。

踊る人もいれば、飛ぶ人もいて、ああフェスってこういうのだよなーと思い出していた。かめはめ波元気玉も新木場ですることになろうとは…!

ちょいちょいエイト(に関連した話題)が出てくるのだけれど、嬉しさ反面緊張反面。

 

終了後、この広さ、エイト埋まるのか??という不安が押し寄せる。キュウソやWANIMAを始め、邦ロック ファンの方々のTシャツ着てる人の多さに慄く。 

 

なんで、関ジャニが?みたいなのも沢山見てしまったからかもしれないけれど。 

 

 

Coccoさんが終わり、エイトのセッティングが始まった。気付けば、超前方ブロックだったけれど、私の周りは、ヲタク率7割くらい。

 

ひとつひとつセッティングされ、ひとつひとつのチューニングが始まる。

亮ちゃんのアコギが固定されると

「ライオン、ライオン」と周囲がざわめいた。

非ヲタの人は「ライオン?」とか「関ジャニ、ギター多くね?」みたいな温度差の違いもありつつ。

徐々に圧迫され、ゆるりと見る雰囲気でなくなり、どんどん後ろが見えなくなる。

なんなら、空気がめっちゃ薄くなった。

セッティングを終える頃には、携帯をいじるのも不可能な位な圧である。

 

埋まるのか?の心配は、とりあえずクリア。そんな中、エイトが出てきた。

 

のっけから飛ぶ飛ぶ!!!

ハイスピの段階で、お?と言った状態だったのが、ズッコケになった段階で一段と空気が高揚した。

ひたすら、跳ぶ。拳突き上げる。

モッシュもすごかったけど、跳ばずにはいられない上がり方だった。

 

あれだけジャンプし続けるって、普段じゃ絶対考えられないし、拳上げ続けるなんて不可能に近いと思う。

 

それだけの空気があの場にあった。

 

何より、エイトの楽しんでる姿が本当に嬉しかった。ドリフェスの時って、割と緊張感!って感じが強かったけれど、笑顔が溢れてた。

舞台の本番終わり、通し稽古を始め、レギュラー仕事もあり、尋常じゃない忙しさの中の本番だったろうけど…本当〜〜に楽しそうだった。

どこまで、アウェイだったのかは、やはりエイト自身じゃないとわからない部分はあると思う。(WSの裏舞台で、悔しがってる所が出ていたけれど、素人には全く分からず…)

どんなに忙しくても、見に来る観客には何ら関係のない話だから。

でも、彼らが全力で臨んだ舞台であったことには間違いない。

 

いつもなら可愛い!かっこいい!がどうしても先に来るけど、この日の1番の気持ちは、誇らしい!!

 

関ジャムをしてても、音楽にどれだけ向き合っても、作詞作曲しても「ジャニーズのくせに」とか「アイドルw」って、思われてることも多いし、まだまだそうなんだろうけど、少しでもエイトに対しての見方が変わったならよいな、って心底思った。

 

そんな中でのすばるくんの

関ジャニ∞ってアイドルグループやってます!!」の威力たるや。

アイドルって凄いんだよ。

 

 

最後のLIFEは更に鳥肌ものだった。

 

エイトも大事にしている曲だけれど、この状況で「まだまだ終わらない」って歌詞とリンクしてて…新年会で話してたことが現実となり、更に大きくなろうとしていることを再実感した。

 

隙間産業って言われて、紆余曲折ありまくりの中で、着実に活路を切り開いて、新たな道を作ろうとしているエイトは最高にかっこよい。

(超余談だけど、後輩たちから尊センとして上がることも少ないし、ツアーも見に来ることもないのが不思議で仕方ないのだけれど。踊らないから?とか。まあ、ツアーのバックにも着けないから、接点も少ないかもだけど。エイトから学べるところ、沢山あると思うのに。マスピだけじゃないのになー。勿体無いなー。)

 

ずっと言ってるけど、アイドルである以上、色々なことをするのだと思う。

歌も踊りもお芝居もバラエティも。

バンドだけじゃなくて、踊ることだって。

だから、アルバムにもダンス曲もあるだろうし。ツアーでも踊りセクションはあると思う。

全部を味わいたい…し、いい意味で期待を裏切ってくれることを信じている。

 

関ジャニ∞と一緒に歩み続けられる幸せ!!

エイト沼からは出られません。

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2008年問題

この前、某貴族様で飲み交わしている際に出たのが、ヲタクとして1番お金を使ったのはいつかという話。

 

舞台あるとねえ、一気にお金空っぽになるけど…

 

まあまあ、もうヲタク歴も長いので、ずっとお金は使い続けている訳ですが。

この2年くらいは、夏リサイタルの冬ツアーだったから、そこそこそこそこ使っている訳だけれど、(リサイタル前もスタジアムとかあったけど)どの年が1番かなーと思うと、やはり2008年なのです。

 

 

ただただ懐古するだけの記事で、何の参考にもならない話なので、悪しからず。(それこそ移動費とか含めると恐ろしい)

比較対象として2006年も出してみよう★

 

2006年

the SHOW. beautifulgame、滝沢演舞城(6回FTON(大阪3東京9)、サマスペ(1)

すば倉(7)アラシック(3)

全国ツアー第一弾(長野、神戸2)

関風(広島2横浜5)

 

この年にしっかりと、嵐から降りたので、まだ、嵐担の友達から声がかかって、嵐行ってたなあ…

すば倉からの嵐とかやった記憶が…

嵐時代は一切遠征もしなかったし、1ツアー1回とかだったのに。

エイトの沼は深かった…(初遠征はkyo to kyo

 

すば倉に必死だった!トリキのオススメメニュー歌ってたよなー(懐古モード)

久々の遠征、ゴールデンウィーク初日に夜行バスで行った結果、到着4時間遅れて10時公演全く間に合わなかったし。

(到着したらMCすら終わりかけてた)

サマスペは入った翌日からバタフライ歌いだしたし…広島飛んだけど、行事前に有給取ったため、先輩から散々怒られたのもこの年…

横アリで、教え子に会う奇跡も起こしました…

関風オーラスな…言わずもがなですよ。

私が語っていいことでもないと思う。

けど、あの時の涙は一生忘れない。

 

 

問題のw

2008年

関ジュ(2)NEWS(1)SHOCK(7)横ソロ(1)プレゾン(1)

08春(横浜、大阪、福岡10)

夏だツアーだ(東京、静岡、広島、長野7)

サマリー(1)フラフラ(1)

ソロコン(東京大阪14)

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やっぱり2008年が比べ物にならないかも…

07の年の瀬に、SHOCK出演が舞い込んできて…

諸先輩方からの「SHOCKは見るべし」という司令から、手持ちのチケットを交換しまくったのと、あらゆる枠を使って…あと諸先輩方の優しさで、何回かオーナーを見ることが出来ました…

私的初回に亮ちゃん来てて、オーナーの客席降りが亮ちゃんにインタビューで、ざわめいたのが懐かしいす。

実は、一瞬、関ジュに興味向いていたのだけれど、オーナーで気の迷い★となったSHOCK。

ジャムでこの前、色々解説していたけれど、夜の海本当好きだったな…

SHOCK中に発表された08春。 

 

休みも取るの大変だった!!!!(年度始め)

 

でも、ソロメドレーもセトリもレンジャーも本当好きだった!

メンバーソロのバックがメンバーって良かったよね…

亮ソロが丸倉バックで、松竹彷彿したし、愛してる愛してないも三馬鹿からの全員だったし、レンジャーの村上さんソロは、牛若丸のテーマで、黄金期厨はもう…言葉に出来ない…

 

そんな中で08夏。

 

ドームで宗佑が椿くんに馬乗りでDVしてるくらいにしか記憶ないんだけど…tornとかやったのがここだったような…

東京ドームで、ソロコン発表があって、

貸してくださいお化けになったのは覚えてるぞ★

合間にサマリーしていたらしい。

 

そして、ソロコン。

途中で大阪公演の発表あって

色々走馬灯のようになったけれど…

こちらも、諸先輩方と友達のおかげとしか。

感謝しかないやつ。

(この頃の友人は、半分はヲタク辞めてる:(;゙゚'ω゚'):)

 

ソロコン。

セトリも構成も本当最高で好き以外のなにものでもなくて…

かっこいいとこ、かわいいとこ、コント、盛り上がるところって、ちゃんとあったよね。

大倉くんの作るエイトコンの基礎って感じ。

 

tornのPV作ったのは、本当グッジョブだったよ…

映像として残ってないのが本当悔やまれる。

バタフライからのアグリーからの旅人の流れとか、すげぇえってなったもん。水もレザーも映像もバンバン使ってたし。

 

 

思いは尽きません。

 

なんだかんだ言いつつ、好きさは年々更新されているような気がしている。

懐古もたっっくさん、してるけど、あの頃に戻って欲しいってことではなくて。

 

今の彼らが最高に好きだから。

 

あの頃を感じる何かが繰り出されたら、

そこは喜ぶ。

純粋に「そうそう!」ってなるから。

思いの共有というのだろうか…あんな時代もあったね、っていうか。

 

でも、突き進んでいく彼らが大好きだから。

それが基礎にあるから、懐かしいねって話も楽しく出来る。

(三十路だJ実現して欲しいし、あの頃の曲とかも歌って欲しいけど)

 

これからも、好きさの更新をしたいな、と思う。

その為には、互いの努力が必要。

 

プレミアムフライデースパイダーマン

エイトにオファーが来た意味も考えつつ。

五大ドームツアーをこれからも続けられるグループであって欲しいし。

 

年度末でプレミアムフライデーは、出来ないだろうけど、Mステ楽しみにしよう!!!

 

 

 

 

 

エイトholic

語彙力もないままに書き出した、この文章。 

あくまで一個人の思いなので、「ちげーし」と思っても、石など投げないでね!!!

 

 

キセキを観て来て、尚更エイトがエイトであることに感謝しかないと震えた次第。

(破門は公開日に!)

キセキは、当然GReeeeNの話な訳だけれど、松坂桃李くん演じるJINさんの言葉が刺さりまくりで。

自分にも、ぐっさり刺さった部分はあるのだけれど。

歌の世界は、続けたい!だけで、食っていける世界でも何でもないと…(ざっくり)

 

本当厳しい世界なんだと思う。

 

少し売れたからって、ずっと生き残る保証なんか1ミリもなくて、才能と努力と運でその生命を確固たるものにするしかない訳で。

 

ちょっとずつ、ちょっとずつ積み重ねたのが今の関ジャニ∞の姿。

 

ファンが思っている以上に、自分達のことは分かっているんだというのが今の気持ち。

事務所内の売り上げが2位だとしても、五大ドームツアーをしていても、まだまだだと思っているエイト。

新年会以降、「もっと売れたい」という明確な姿を感じる。横山さんのダウンタウンさんのやつとか。

 

関ジャニ∞というパッケージがあるからこその難しさも当然あるとは思うのだけれど…

 

媒体物でファンが見られる彼らの姿はごくごく一部分。

楽屋を始め、見ることが出来ない部分での努力も葛藤も、勿論言い合いも計り知ることは出来ない。本人達が話してくれない限りは。

puzzleの時の長野だって、今回の安田くんの楽屋の話だって…

 

新年会の抱負の部分。

 

本来、メンバーやスタッフだけで話しても良かった話だったかもしれないと思っていて。お酒飲んで楽しかったなーー、可愛かったー!で終わってたら、見直すかもわからなかったし、話題にもならなかったかもしれない。

勿論、楽しい可愛いも必要なんだけれど、

あの抱負の部分に心打たれた…

 

紆余曲折ありまくり、大倉くんの言葉を借りるなら波のあるグループで。

こちらも、上がったり下がったりしながらも、ずっとずっと好きで。

 

色んなことやってみて、踠いて、進もうとしている姿を決意表明のような形で、映像として残してくれたエイトに本気を感じている。

 

熱い夜(DEAR eighter風に言うなら)をパッケージ化してくれた訳で。

 

 

 

 

爆発的に売れるきっかけは、何になるのかは分からない。  マネジメント側も色々なことをやらせてみて欲しいし、エイトももっと貪欲になって欲しい。

 

関ジャニ∞にしか出来ない、関ジャニ∞だから出来ること。

追求して、結果もついてくること、見届けたい。(TokyoholicもTVでやってほしい。)

 

どこぞの雑誌のコンレポでエイトholicってあったけれど、今は正にそれ。

依存が生じております…が、止める気もさらさらなく、帯を締め直し更に!!

一緒に進んで行きたい。

 

 

あのお店で新年会しながら、新年会見てきたけど、やっぱりエイト最高!にしかならなかったので、

最後に関ジャニ∞はいいぞーとという所で締めにする!

 

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※個人的には大倉くんには、演技のお仕事もっとしてほしい!!(ジャムではうたってくれーー)

※この前のクロニクルのもう1人おるおる!で、さりげなくトーク回していたやつ!良かった!!

 

 

 

 

 

 

 

 

メイン裏最前列

今回の360度ステージを久々に見た時に、1番はじめにふと、思ったのがタイトルのこと。

コンサートの感想はさておきw

 

メイン裏の前列には、必ずといっていいほど

大倉忠義』4連うちわがあったなーって…

(まあ、メイン裏前列なんか入ったことないけどw)

あの頃、メイン裏の席来たら、すっごい嬉しかったな…

ひたすら、ドラム叩く背中を見続けていたな…

(あれ、今も変わらないやつ)

 

 

ベスア以来の更新で我ながらびっくりですが、

久々に思ったことをつらつら、書こうかと思います。

仕事で倒れそうになりながらも、回数を減らしつつも、なんとか!エイトとの夏も冬も過ごすことが出来ました。

ヲタク界隈の友人達には、エイトごとより仕事の辛さを、散々撒き散らしたように思います…

 

 

 

仕事がきつい中、担当としては、避けて通れぬフライデー。

それくらいから、本当によくSNSでの愚痴垢を目にしていた様な…

 

私自身、某貴族で株主様に微力ながら貢献しつつも、「見せないでよ…」と友人に呟いていたことは間違いないのですが。

(プラベは何しようと自由だけど、見たくはない部分だから)

 

一部、SNSでは、やる事なす事言った事が、叩かれ…

それを見るのもきつかったのが2016年(主に後半)。

エゴサしてるのが、はっきりしたら、更に加速度増したなーと。

(パズルの時のドームの構成は正直見辛かったし、パッチも囲みアリーナとドームで曲が違ったことで荒れたよなーって、ふと思い出しました)

 

友人とツアー中に、打ち上げしながら、

『10年前(ちょうど関風らへんでした)に今みたいな未来(五大ドームでツアーが毎年出来る)が来るとは思ってなかった』

ということを、繰り返し話していたのです。

 

本当改めて考えると、あの頃からはちょっと考えられない世界なんですよね…個人的にはですけど。

それは、エイトが努力した結果でもある。

本人達は歩みを止めることなく、もっと上!を目指すなら、そこに一緒に支えるし、連れていって欲しいって心底思っています。

 

上っていうことが、ふわっとするのかな…

ミリオン出したい!とか、目標が明確になったらいいのだろうか。

みんな、自分の理想像のエイトになれば満足なのかな。

 

当たりクジも、会場で聞いた瞬間「荒れる…」と思ったら、正にでw

荒れないためには、全公演で言うしかないのかね!?!!

 

今に47時代のレンジャーのメンバーチェンジみたいなことが起きたら、一体どうなるのでしょうね…

 

エイトは変わってない部分も、変わる部分、変わらざるを得ない部分があると思うのです。

自分に置き換えても、置かれる環境が変われば、当然変化はあるべきで。

特に考え方や仕事への向き合い方は、年を重ねれば重ねるほどに、変化していくわけで。

責任も負うことも増えていくし。

ここらへんは同年代だからこそ、余計にそう思うのかもしれないけれど。

 

そんな中で、自分達の色をしっかり打ち出し、求められることをこなすって、並大抵じゃない。

ただ仕事をこなすだけじゃない、更に上を目指すという彼らの言葉は、重たい。

 

ファンの中で、今の彼らの色に、納得いかないという気持ちがあるのも分かっている訳で…

安田くんも雑誌の取材でも書いていたし、大倉くんの14日の最後の挨拶で「賛否両論あるのは知っている」と前置きしてたしね。これはコンサートのことだけれど。 

(14日の挨拶も収録してほしいと切に願う)

 

それでも、彼らが上を目指すというのであれば、ついていくしかないんだ。支えよう!!

 

と改めて思った15日の夜。

 

 

7人揃った姿に心底ほっとしたのも、また事実。

 

 

大倉くん曰く賛否両論のツアーですが(意訳)、私は楽しかったです!!!!

立ち位置固定と一周しないアリトロと気球と

気球部分のセトリには物申したいところだけど(言ってる文句。矛盾)

 

はてな読んでると、そこを楽しみにしてたって方もいるので、万人が全員賛成するセトリはないんだろうなーと思います。

 

亮ちゃん大好きロリコス然り。

 

torn曲の振り付けが屋良パイセンだったということで、ヲタク需要分かってるな!と思ったし。

(何故エイトから話出なかったのか…パイセンが取材で答えてくれてありがたい)

BONも素晴らしかった…あの曲のつなぎ方、好きすぎるし、暗闇で横山くんにジャケット着させてもらう大倉くんは、毎度貴族だなって思ったし。

 

映像頼りすぎって見かけたけど、セッションもオープニングもレンジャーも最高!

セッションからのTOKYO HOLICK最高でしかなかったよ…

ジャムやってなかったら、ああはならなかったんじゃないかな…

まるちゃんのMASKは、一瞬にして帝劇感味わえるしね…金のシャララーってのドームで見ることになるとは思わなかった…

あの演出大好きだけど、仕掛けも未だ分からないw

 

あー、大倉くんがLive中に(バンドか?)同じ風景を見てるってメイン裏ブロ向きながら、言ってくれたのも、ただ嬉しかったな…

圧巻としか言えないペンライトの海でした。

 

エイタメロス辛いけど、働かないといけない理由出来たから、働きますね。

腹立つこともしんどいことも沢山あるけど、

楽しい時間のために頑張ります!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オモイダマ

今までのブログで、散々踊るエイトを推していますが(いや、今もそうなんだけど。)

 

オモイダマ、めっちゃ好きなんですよ。

 

甲子園興味なくても、つい見てしまう熱闘甲子園

あの時期、番組を見ながら流れるオモイダマを聞いて、敗戦した高校生の涙を見ては泣いていたな、という自分語り。

 

紅白や年末の日テレの特番も、オモイダマでぐっときたものです。

(初披露のMステはあれだったけど)

 

エイトも、オモイダマ大好きじゃないですか。

(ドリフェスと札幌しかやらなかったバンドバージョンは、再披露されることあるのかな。また聴きたい)

 

なんで、このタイミングで、こんなうだうだ書いてるかって。

 

シャッフルメドレーの

「なんでオモイダマなのー」

の声の多さなんですよ。

(歌はすきだけどさーって書いていた方も多かったけれど)

 

いや、分かる分かるよ。私もギンギラギンかよ…って正直テンション下がったからね!

踊ってよってなったしね。

 

だから、そこは分かるのだけれど。

 

そもそも、歌自体の浸透のなさが浮き彫りになってしまったのも非常に残念以外なにものでもなくて。

 

エイト=ズッコケ、無責任、好きやねん

 

みたいな構図が出来上がってしまってるのも

悲しいかな事実で。

(正直、エイトの曲が歌われること少ないから

はっきりは言えませぬが)

 

そんな中で、こちらとしても、急にオモイダマってびっくりしたんですが。

 

なので、放送見つつも、色んな意味での違和感を感じておりました。 

良かった!って言う人の圧倒的少なさも、

やはり悲しかったです。

オモイダマ、めっちゃいい曲なのに…

 

 

 

そもそも、エイトの曲だと踊らないって思われがちだから、エイト曲選抜だと他ユニ担からすると「…うーん」なのかなとか、モヤモヤ。

 

 

踊るにしても、LIVEでしか披露しないから、パブリックイメージは、上記の曲なんだろうな…

バキバキは踊ってるけどさ。

 

 

そんなもやり感の中でのLIFEからの罪と夏ね!

 

やはり、オーラスを思い出してしまったけれど、ドラムの音が響いて本当ぐっと来たし

新曲との振り幅の広さにも、ぐっと来ました。

(語彙力のなさ)

 

マスピとかワサビとかみたいな踊る曲もいつかはA面で!とか思うのだけれども。

よっっっぽどの特典ないと無理?

 

バキバキは、さすがに音楽番組じゃ流れなそうだけど(つД`)ノ

…踊ってみてもいいんじゃないでしょうか?

 

テレビで踊らないなら、せめてLIVEでは、がっつりレーザーやら特効使いまくりで踊っていだだきたい…

 

 

 

あともう一つ。

 

音楽特番で思うのは、ジャムで共演した人の多さ!

びっくりするくらいの共演率。

 

すごいことだと思います。

また、そんな縁が更に深まることを、新しいお仕事に繋がること、期待。

 

罪と夏の初動もあれやこれやですけれど。

本当、お店の棚が空っぽすぎてびっくりです。

でも、初動の数字が思ったほど…

 

買うこと、やはり大事だなーって思いました。

予約も大切!!!!

 

久々に、楽しみで仕方なくて購入出来たので

それまた嬉しく…!

仕事山積みの中でも、速攻バキバキ見たもの。

 

 

どうしても、数字でしか評価されない部分はあると思うのでね。

過程を評価されるところも大きいとは思うのだけれど、数字が物言う世界ですから。

 

より良いものを作るために。 

 

ただ、激化する購買運動には若干ついていけない思いもあるので、出来る範囲が大切かな、とも思います。

 

 

最後にもう一回。

 

オモイダマ最高\(^O^)/